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「まずは中性浮力を」
ブルーウォーターをドロップオフにそって泳いでいる時の浮遊感といったら、何とも言えないワクワク感でいっぱいになります。浮力コントロールは、深度を維持する上でも、最小限の力で泳ぐことが出来るので大切です。オーバーウェイトにならないように注意して下さい。
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「砂や泥を巻き上げないために」
穴の中で普通のバタ足のフィンキックをしてしまうと、水底の砂や泥が巻き上がり透明度を著しく悪くしてしまいます。巻き上げないようにするには、フィンをカエル足のように動かす、あおり足と呼ばれるキックがオススメ。イメージとしては、平泳ぎのように動かすのがコツ。
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「穴の中で視野の確保」
地形ポイントがメインの宮古島。日中でも暗い洞窟などに潜るときには視野の確保として必需品なのが水中ライトです。その他、デジタルカメラの撮影の補助光やマクロの生物を見るときにも使います。レンタルは、数に限りがありますので事前にお知らせ下さい。
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「深度計/残圧計」
宮古島のポイントは水深18mを超えるディープダイビングのポイントが多数あります。すべてのダイビングは減圧不要のダイビングでガイドがコース通りを行いますので、みなさまも深度計/残圧計を常にモニターし、現在の深度やタンク残量など頻繁にチェックして下さい。




